昨年12月に受験した中国語検定HSK6級
の成績が発表されました。
堂々と公開できるような結果では無いのですが、
全世界に晒してみましょう。

科目が3科目あり、上から、
「リスニング」、「リーディング」、「作文」
となっています。
各科目が60点以上であることが目安ですが、
いずれかの科目が60点未満でも、
合計で180点以上であれば合格基準を満たすそうです。
というわけで、合格基準に3点届きませんでした。
合否判定があるわけでないので、
点数はあまり気にしていないのですが、
私の感想は、こんな感じです。
「リスニング」は、
適当にマークした回答が当たったので実力以上の結果。
「リーディング」は、ほぼ予想通りだけど、
漢字が読める日本人ならもっと取れていいはず。
「作文」は、全然手ごたえがなかったので、
採点を甘くしてくれたのかな~
「自分に厳しい」という性格も相まって、
総じて辛口な評価ですw
そういえば、中国人の知り合いに結果を連絡したら、
多くの人が「ほとんど合格だよ」と言ってくれました。
やさしい。。。
中国語の勉強は継続しますが、次回の受験は未定です。
受験会場の雰囲気が好きなので、
もう一度、受験してみるかもしれません。

